我が家の洋ラン 2018年11月


Lyc. cruenta ‘Sweet Fragrance’ BM/JGP

リカステ クルエンタ スイート フレグランス
Lycaste Lyc. cruenta ‘Sweet Fragrance’ BM/JGP

フレグランスとあるので香りがするかと思ったが、匂いは無し。
3花ほどは開花するかと思ったが、日照が足りないのか、1花しか咲かなかった。 色も少し悪い。

葉が立派で、少し見栄えがするので花咲くやこの花館に出品してみたが、努力賞は頂けた。



Ddc. cobbianum ‘Kiyo 74’

デンドロキラム コビアナム Kiyo 74
Dendrochilum Ddc. cobbianum ‘Kiyo 74’

株市で500円で入手。 温室の片隅で開花していたので気が付かず。
一房は立派なので、あと2ー3本出ると良いのだが。 日照不足か。




Bllra. Smile Eri

ビーララ スマイルエリー
Beallara Bllra. Smile Eri

京都植物園で売っていたので、少し高かったが、高温に弱く一度枯らしてしまったし、蕾が付いていたので、思わず買ってしまった。

開花すると少し反り返るが、しばらくするとフラットになる。
花に斑点が出るのが気になる。



Bulb. Luis Sander

バルボフィラム ルイスサンダー
Bulbophyllum Bulb. Luis Sander

少し貧弱だが、吊りにして、この花咲くやこの花館に出品。
他にもっと沢山咲いているのが出ていた。 あと2ー3花茎あると見れる。



Coel. uniflora

セロジネ ユニフローラ
Coelogyne Coel. uniflora

10年以上も枯れずに生き残ったが、ドンドン増えるので、2017年2月に大きなコルクに付けて、ボール状にした。 これで一面に咲くと見事だと思う。 少しずつ回しながら満遍なく光を当てる。



Paph. Depale (delenatii x primulinum)

パフィオペディラム  デパール
Paphiopedilum Paph. Depale (delenatii x primulinum)

らんの会では余り評価は高くないが、ドンドン咲いてくる。 10年以上前からある。
これの2花茎、3花をこの花咲くやこの花館に出品。
株分けしてもしょうが無いので、ペレポストで大株にするつもり。



Brs. caudata

ブラッシア カウダータ
Brassia caudata Brs. caudata

ドンドン花茎が伸びてくる。 花の向きがバラバラになってしまったので、出品はせず。 おもったより大株になるので、もっと大きな鉢にして、花茎を2ー3本出さないと他人に見せられない。


我が家の洋ラン 2018年10月


バルボフィラム グランディフロラム
Bulbophyllum
Bulb. grandiflorum
最近よく見られるようになってきた熱帯性の中型の原種。なんとも形容しがたい花形で、横から見ると鳥のくちばしのようにも見える珍花。花色は茶褐色。

3年前に買ってやっと開花しました。 なかなか面白いです。 これで1,200円だったのは安かった。



2015/4/23 神戸らん展 広島高橋


リンコレリオカトレヤ タイダイーグルアイ‘オール・ビクトリー’
Rhyncholaeliocattleya Rlc. Taida Eagle Eye ‘All Victory’ (MC)

綺麗なアルバです。 2花目が少し変形しているのが惜しい。

(Rlc. Meditation x C. Madeleine Knowlton (11/3/2003)))
旧属名表記 Blc. Taida Eagle Eye、Rsc. Taida Eagle Eye
 花径170mmくらいの非常に展開の良い極大輪花です。台湾の台大(タイダ)蘭園さんの交配・登録で日本国内では以前から Rlc. Eagle Eye(イーグル・アイ)という品種名で流通していたもので、後に正式な登録品種名は Rlc. Taida Eagle Eye(タイダ・イーグル・アイ)となったようです。

◎Rlc. Taida Eagle Eye の親品種の交配
・Rlc. Meditation = Rlc. Deesse x C. Fedora (1/1/1974)
・C. Madeleine Knowlton = C. Bow Bells x C. Joyce Hannington (1/1/1954)

らんの家 2018/3/27 植え替え


パフィオペディラム  デパール
Paphiopedilum Paph. Depale (delenatii x primulinum)

しばらく見なかったら、3花同時に開花していました。

学名のパフィオペディラムは、「女神のスリッパ」。
英名は、Lady’s slippers



花の形から、そんな名前を持つ希少価値の高いランです。
白、グリーン、ピンク、ワインレッドなどいろいろな品種があります。



ミルトニア サマータイム ‘フラッシュムーン’
Miltonia Milt. Summer time ‘Flash Moon

小型だが綺麗です。
へご付けと鉢の両方が開花しました。

2008/10/4 フジ園芸


カトレヤ ブロ-ニー ‘チヨ’
Cattleya C. Browniae ‘Chiyo’

ずっと前からあります。 2006年なので12年経ちます。
へご付けも開花。


2006/11/15 フジ園芸


リンコレリオカトレヤ アルマキー ティップマリー Rhyncholaeliocattleya Rlc. Alma-Kee Tipmalee

洋らんを始める切っ掛けになった花です。 最初に開花した時は、どうなるのかずっと見ていました。
蕾付きで買ったのですが、適当に置いておいたら蕾が落ちてしまって、何とか咲かないかとやっているウチに、外の花が増えました。

3鉢ほど開花しましたが、今年は何故か、バルブが細くて、すぐに萎れてしまいました。


2017/2/14 3分け株 サカタ?


Bessho (C. terebrosa of aurea x B. nodosa)
ブラッサボラカトレア ベッショ

花が少し古くなってしまった。

2015/3/6 和歌山マリーナ

2016/4/13 株分け







我が家の洋ラン 2018年9月


ソフロカトレヤ ロブリング ‘ブルーインディゴ’ Sophrocattleya Sc. C.G.Roebling ‘Blue Indigo’ (MC)

NS 18cm

非常に綺麗なセルレア。
1輪しか開花しなかったので、大きな花になりました。

2015/10/23 らんの家 Cattleya x Sophronitis


ブイルステケアラ ヨカラ パーフェクション Vuylstekeara
Vuyl. Yokara ‘Perfection’ AM/RHS Odontoglossum×Miltonia×Cochlioda

やっと咲いたと思ったら、すぐに萎れてしまった。 RHSのAMなので期待したが、出品できなかった。

なかなか難しい花の様子。 来年に期待。

2017/5/2 野中洋らん

2018/3/26 増し鉢


カトレヤ ワルケリアナ
Cattleya C. walkeriana tipo ‘Country Girl’
sib. (349 No.1 x sokya)
NS 11cm
抽選の一番最後に当たった株。 ‘Country Girl’ の名前の通りの見かけ。

ワルケはあまりやっていなかったが、こうやって咲いてみると、結構綺麗で嵌まりそうな感じがします。

匂いは、特に朝にはもの凄く匂う。

2018/2/25 大阪愛らん会 抽選苗


ミルトニア スペクタビリス モレリアナ ‘アオキ’ Miltonia Milt. spectabilis var. moreliana ‘Aoki’

高すぎるとの声があったが、冷温種のミルトニアと間違えて買ってしまったもの。

ちなみに冷温種は名前が変わってしまったので、今後は間違えることは無いでしょう。

間違えた割には、花は綺麗で、想定していた花とは全く違うものでした。 これはこれで良かった。 出品した時は、まだ咲き始めで花が小さかったが、しばらくすると大きくなってきて、誘引したらそれなりに見られるようになりました。


2017/9/24 大阪愛蘭会 株市

2018/4/14 株分け


ドラキュラの部屋 2018年7月24日



Drac. Tsubotae

2018/7/9 ドラキュラ ツボタエ
Dracula
Drac. Tsubotae ドラキュラ ツボタエ

やっと咲いた。 葉の広いものは少し咲くのが遅いらしいが開花。

ハッキリとサル顔になっている。
花は小さいが、如何にもドラキュラとと言う雰囲気がある。

コロンビア西部の雲霧林で発見されています。

大阪愛蘭会7月例会に出品。 運ぶ途中や展示中にも萎れてしまう。 霧吹きをすると復帰する。 左は、持って帰った時の写真。 7/22
広葉はやはり温度に弱い。 だいぶ痛んできたので、温度の低い下の段に入れて置く。

高冷地の樹木に着生するランで、葉は長さ20㎝程度の革質の狭楕円形で、基部は葉柄状に狭まり、葉の表面には光沢があります。根際から長さ15~17㎝程度の弦状の花茎を出し、径3.5㎝程度の花をつけます。上萼片・側萼片の先端は、糸状に細く、長く伸び、

側花弁の茶色い部分が目玉、唇弁のピンクが口、中央部分に集まる斑点が顔の毛に見える猿顔のランです!

2017/11/3 池田らん交流会


2018/7/9
ドラキュラ ベラ、マウントレイニア
Dracula
Drac. bella ‘Mt. Ranier’ AM/AOS

3月に続き同じ株が開花。 サイズは以前と同じくらい。 2回も咲くとは。 下の写真がそれ。 7/23 7月例会に出品したが、審査に入りそうになったが、AMは無理なので無冠。 結局他には無くて、審査にかかりそうなのはこれだけだった。 来年はAMを目指す。

コロンビア中西部の西側山脈、海抜1800~2600m、種名は「美しい」から由来する。
 葉は長さ15~23cm、花茎は下垂し長さ15~20cm、写真の花の幅は4.5cm、長さ16cmぐらい、 大きい花は6 x 22cmぐらいになるらしい、1花茎に数輪つき1輪ずつ開花する、完全に下を向いて咲くので下から覗かないと観賞できない。春から初夏咲き。泣いてるような顔かな?


ドラキュラ キメラ
Dracula Drac. chimaera


世界らん展? Ecuagenera

大きな花が咲きました。 アンテナの上から下まで20cmぐらいもあります。 6月19日

6月24日の大阪愛蘭会6月例会で入賞しました。
個体名が無かったので、孫の名前をつけておきました。

Drac. chimaera ‘Yuusei’ HCC/OOS となりました。
萎れてしまっていたのが残念。点数が低かった。
しかし、 あとで霧吹きで水をかけると一瞬で元に戻りました。 元に戻った時の写真です。


ディサ キューエンシス

2018/7/5 ディサ キューエンシス Disa Disa Kewensis (Disa uniflora x Disa tripetaloides)

幻の花とのことで焦って買いました。 送料とで6,000円以上かかってしまった。 時期によってはサカタでも売っている様子。 何と国華園で、全く同じモノが1,000円だったそうな。

やはりユニフローラを入手しないといけない。
時期が遅かったので、花が痛んでしまっていた。
2018/7/4 楽天ぐりーんべりぃ \4,000

ディサ キューエンシス イゴリ

2018/7/7 ディサ キューエンシス イゴリ

Disa Disa Kewensis ‘Igoli’

取り敢えず売っているものはみんな買ってみました。
花は小さい。 花が終わりとのことで、たったの1,000円だった。 しかし幻と言われているよりは、結構安く売られているようだ。 表記が良く分からずに、アチコチ調べてやっとこれに落ち着いた。

2018/7/7 山植 緑の風 \1,000

我が家の洋ラン 2018年6月


2018/7/10
ブラッサボラカトレア ベッショ
Brassocattleya
Bc. Bessho (C. terebrosa of aurea x B. nodosa)

知らない間に開花していて、窓ガラスに張り付いていたので、少し変形している。


2,017/2/15 に植え替え

2015/3/6 和歌山マリーナ

2016/4/13 株分け(2/2)



カトレヤ メモリア ミドリ ナカノ ソルスティス Cattleya
C. Memoria Midori Nakano ‘Solstice’


濃赤紫色、整型大輪。花径15cm内外、夏咲き種の銘花。
(C. Dinah x Gloriette)

我が家でずっと生き残っているカトレアです。 調べたら2006年に買ったので、12年も生きていることになります。 コルク付けにしたので、NSは12cmしかなかったです。 残りの1花は、ナメクジに大幅に食害されていました。


2006/11/16 フジ園芸


2018年7月2日

パフィオペディラム  philippinense x Susan Booth

Paphiopedilum
Paph. philippinense x Susan Booth

株市で、競ったあげく高くなったが、余り良い株では無かった。 3花開花中。



2018/6/24 大阪愛蘭会 株市




2018年7月2日

リンコレリオカトレヤ シンインドリーム ‘ヴァイオレット クウィーン’

Rhyncholaeliocattleya
Rlc. Hsinying Dream ‘Violet Queen’


2016/1/8 水生公園 らんの家

2018/5/18 植え替え

ふと見ると1花だけ開花していた。 株の元気が良くない。 色は綺麗。


ツニア ブリメリアナ
Thunia
Thu. brymeriana
2018/4/4 バークにミズゴケ増し鉢

6月初めに一気に開花しました。
花持ちは悪いです。 既に枯れてきました。




マスデバリア・ドラキュラの部屋 2018年5月30日

アクセスカウンター

ミルトニア ジーン・カールソン ‘デザイア’
Miltonia Milt. Jean Carlson ‘Desire’


2017/5/2 野中洋らん

2018/4/29 花芽が出ているのに植え替えてしまったが、無事に6月10日に開花。





マスデバリア ビーチアナ ‘プリンスデガラ’
Masdevallia Masd. veitchiana ‘Prince de Galla’

2015/1/8 水生公園 久栄ナーセリー

6月3日開花
NS 11cm アンテナが短い



マスデバリア カッパーエンジェル
Masdbaria Masd. Copper Angel ‘High Land’

マスデバリア カッパーエンジェル
前回は1花だけでしたが、花茎が沢山出てきました。




マスデバリア ファルカータ
Masdevallia Masd. Falcata

2015/2/10 野中洋蘭

大きな花を期待していましたが、花はそれなりに大きいですが、色が少し汚いです。





ドラキュラ ホーテアナ (コロンビア:アンティオキア原産)
Dracula Drac. houtteana

2017/2/20 らんの家

これも花茎が沢山でました。
アンテナの長さは7cmぐらいあります。



ドラキュラ カールエリー
Dracula Drac. carlueri
ドラキュラ カールエリー 2018/2/17 らんの家

先月の花も、1ヶ月近く経つと、大分枯れてきました。
言われて良く見たらサル顔でした。 いままで気がつかなかったです。


大阪愛蘭会 5月例会 努力賞です。


マスデバリア UKハイブリッド(ダチュラ系)
Masdevallia Masd. UK Hybrids (datura strain)

2018/2/17 らんの家

単なる交配種みたいですが、まあまあ綺麗です。




マスデバリア ピンクウインク
Masdevallia Masd. PinkWink
2014/3/21 大阪らんフェスタ

色が綺麗です。



マスデバリア・ドラキュラの部屋 2018年5月8日



Masd. Ignea

マスデバリア イグネア
Masdevallia Masd. Ignea マスデバリア イグネア

2010/2/18 世界洋らん展 Tarien

流石に赤色が綺麗です。



Masd. civilis

マスデバリア シビリス(ペルー北西部)
Masdevallia Masd. civilis マスデバリア シビリス(ペルー北西部)

2017/2/20 ランの家



Masd. Heathii

マスデバリア へーシィ Masdevallia Masd. Heathii マスデバリア へーシィ

2014/3/21 世界洋らん展 J & L Orchids

今年は2花茎つきました。



Drac. carlueri

ドラキュラ カールエリー Dracula Drac. carlueri ドラキュラ カールエリー

2018/2/17 らんの家
買ったとたんに、20も花茎が出てきて、小さな花がたくさん咲く種類みたいです。



Masd.ayabacana

Masd.ayabacana マスデバリア アヤバカナ

あの東北大震災の日に、ナゴヤドームでペルーの会社から買いましたが、大きな花が良く咲きます。

ペルーの会社

2017.11.14 咲くやこの花館らん展 銅賞 受賞



Drac. bella ‘Mt. Ranier’ AM/AOS

ドラキュラ ・ ベラ マウントレイニア
Dracula Drac. bella ‘Mt. Ranier’ AM/AOS

3月初めに、やっと開花しました。 蕾から1ヶ月ぐらいかかりました。 残りの蕾も3月20日頃には開花。 残るは1つ。
2018年3月25日 大阪愛蘭会 3月例会
HCC入賞 77.67ポイント + 努力賞
花茎数 3本 開花数 2 蕾数 1
ステム長 190cm
NS 48x150mm
DS 22x100mm
LS 22x50mm
P 7×5 mm
L 12x15mm



Spe. endotrachys

スペクリニア エンドトラキス
Specklinia Spe. endotrachys スペクリニア エンドトラキス

小さな花をドンドンつけていく。 最初は種類が分からなかったが、調べるとマスデバリアの一種とわかる。 何でこんなものを売っていて、それをしかも買ったのかが分からない。 ものすごく小さいです。



Masd. PinkWink

マスデバリア ピンクウインク
Masdbaria Masd. PinkWink
マスデバリア ピンクウインク



Masd. Copper Angel ‘High Land’

マスデバリア カッパーエンジェル
Masdbaria Masd. Copper Angel ‘High Land’

マスデバリア カッパーエンジェル



我が家の洋ラン 2018年4月


Laelia
L. purpurata ‘Ruby’
レリア パープラタ ‘ルビー’
2016/1/21 関西洋蘭フェス 天理嶋岡洋らん

2018/4/14 株分け


Lycaste
Lyc. Brevispatha x Aquerius ‘Soft Pink’
リカステ ブレビスバサxアクエリアス

2018/3/31 五島園芸守山農場


Aerangis
Aergs. fastuosa
エランギス ファスツオサ

2017/1/20 関西洋蘭フェスタ スイコウエン



Vanda
V. Gordon Dillon x Wirat
バンダ ゴードンディロンxウィラト

2017/1/20 関西洋蘭フェスタ 万花園


デンドロビウム セカンドラブ ‘トキメキ’ Dendrobium Den. Second Love ‘Tokimeki’ (Peace x Awayuki) デンドロビウム セカンドラブ ‘トキメキ’



ファレノプシス アラカキ プリンセス Phalaenopsis Phal. Arakaki Princess ‘A#2’ Phal. Chian Xen Pearl× Phal. Hamakita Beauty 2015/4/24 神戸ラン展 新垣洋らん園


Phalaenopsis
Phal. Wedding Sheerea ‘Yumi’
ファレノプシス ウエディング シーレア ‘yumi’

2016/11/20 咲くやこの花館


Phalaenopsis
Phal. OX Spot Queen Phal. OX Honey×Phal. OX Black Jack

2015/4/24 神戸ラン展 新垣洋らん園



Cattleya
C. Irene Finney ‘York’
カトレヤ アイリーン・フィニー ‘ヨーク’

2014/2/25 植え替え


Cattleya
C. skinneri ‘Casalura’ AM/AOS
カトレヤ スキネリー

2017/4/23 大阪愛らん会株市 竹村

2018/3/27 リードバルブ切り離し


Brassolaeliocattleya
Blc. Dan O’Neil ‘Jubilee’ AM/AOS
ブラッソレリオカトレヤ ダン・オニール

2017/3/26 大阪愛らん会株市 松村
2018/3/27 リードバルブ切り離し



Cattleya
C. skinneri var. coerulea ‘My Blue Heaven’
カトレヤ スキンネリ セルレア ‘マイ ブルー ヘブン’
2018/2/25 大阪愛らん会 高井



パフィオペディラム  ウトガード Paphiopedilum Paph. Utgard (glaucophyllum x chamberlainianum)

2010/9/20 野中洋蘭園



マキシラリア マルギナタ Maxillaria Max. marginata マキシラリア マルギナタ 2017/3/26 大阪愛蘭会 株市 竹村



フラグミペディウム ペルフローラ シリラアルカ
Phragmipedium
Phrag. Peruflora’s Cirila Alca (kovachii ‘Tupac Amaru’ x dalessandroi)

2016/11/1 池田らん交流会

大きな花が良く咲きます。
新しい花が、いつまでも咲き続けます