カトレヤ メモリア ミドリ ナカノ ソルスティス

カトレヤ メモリア ミドリ ナカノ ソルスティス
Cattleya C. Memoria Midori Nakano ‘Solstice’

2006年からある株で、コルク付けしたせいか少し花は小さいです。
“濃赤紫色、整型大輪。花径15cm内外、夏咲き種の銘花。 (C. Dinah x Gloriette)

マスデバリア コクシネア v. アルバ

マスデバリア コクシネア v.アルバ
Masdevallia Masd. coccinea v. alba (Dir.)

あまりよくラベルを見ずに、coccinea だと思って買ったら、アルバだった。 やはり赤い方が良いですね。

サイコプシス カリヒとマリポサ

サイコプシス カリヒ ‘ビック’
Psychopsis Pyp. (Onc.) Kalihi ‘Big’
以前はオンシに分類されていましたが、現在はサイコプシスになっています。 個体名のBigと言うほど大きくはないです。
カリヒ 〔Pyp. ‘Kalihi’〕
パピリオとクラメリアヌムを掛け合わせた交配種です。花弁と背萼片がやや幅広で短いですが、見た目は親とあんまり変わらないです。

サイコプシス マリポサ トリラベロ
Psychopsis Pyp. (Onc.) Mariposa fma.trilabelo
上のリップが少し開いたのでトリラベロらしくなった。 少し崩れているがそれっぽくなってきました。
マリポサ〔Pyp. Mariposa〕
パピリオとカリヒを掛け合わせた交配種です。黄花のアルバなどを比較的よく見ます。花付きが良いです。

ブラサボラ ノドサ ‘スーザン フークス’

ブラサボラ ノドサ ‘スーザン フークス’
Brassavola B. nodosa ‘Susan Fuchs’ FCC/AOS
淡路夢舞台でFCCの株が \1,500 で売っていたので買ってみました。 それまでは咲かなかったが、昨年に植え替えてやっと咲きました。 サスがにリップが大きい。
この他に、万円する株もありましたが、ノドサに大枚はたく気にもならず。

FCCを取った花はNSが14cmもあったそうな。 何処を測るのかわかりませんが。 取り敢えず横を測ってみると10cm敷かなかった。

ブラッサボラカトレア ベッショ

Bc. Bessho

ブラッサボラカトレア ベッショ
Brassocattleya Bc. Bessho (C. terebrosa of aurea x B. nodosa)
2015/3/6 和歌山マリーナ \1,000

たいした咲き方ではないので記録のための掲載です。 咲いているのを忘れていたので少し傷んできています。

大きい方の株を忘れていて、改めて撮影。 NSが14cmもありました。 こっちは立派。

パフィオペディラム デパール

パフィオペディラム  デパール
Paphiopedilum Paph. Depale (delenatii x primulinum)

初期のころからずっと咲いています。 安い花ですが、白色で綺麗です。 沢山の鉢があってもしょうがないので、大株にしようと思います。 沢山咲くと綺麗だと思います。

ツニア ブリメリアナ

Thu. brymerian

ツニア ブリメリアナ
Thunia Thu. brymeriana


撮影するのを少し忘れていたら、既に傷んできました。 6月例会にピッタリ間に合って、その後は萎れました。 もう少し大株にしないといけないです。

バンダ パチャラ ‘デライトパープル’

バンダ パチャラ ‘デライトパープル’
Vanda V. Pachara ‘Delight Purple’

色はまあまあだが、模様がはっきりしない。 以前に枯れてしまったのは、もっとはっきりしていた。 花数も3花で少ない。

ドラキュラ バンパイラ

Drac. vampira ‘Mad Lugosi’ AM/OOS

ドラキュラ バンパイラ マッドルゴシ AM/OOS

Dracula Drac. vampira (J+L1) ‘fine maddark’ x ‘Bella Lugosi’

新しい写真を撮影。 前回より完全開花しました。 花の幅は60mm、アンテナの上下で160mm ありました。

なにせでかい。 審査日まで持てばAMは確実と思う。 取り敢えずの写真を撮る。個体名が無かったのでつけました。 ’Mad Rugosi’

やりました!! 6月23日大阪愛らん会にて、83点のAM入賞。

2018/12/1 らんの家